平成9年度に「特色のある学校づくり」の一環としてつくられた校内遊歩道。朝夕の登下校時には、生徒でにぎわっている。特に、秋のケヤキの紅葉のトンネルをくぐりは、圧巻である。池も作られ、鯉などがいる。本校の緑化活動のポイントともなっている。名称は、生徒からの募集で決定した。
憩いの小径の入口(出口)付近。
奥は見沼代用水西縁。
手前には花壇スペースがあります。
少し進むと、小径は折れ曲がり
長い並木道へと入ります。
右手に見えているのはサブグラウンド。
並木道の左側遠景。
ちょっとした小庭が広がっています。
小庭の近景。
中央の池には鯉が泳いでいます。
(創立50周年記念事業として「どんぐりの森」を
造園しました。)
秋の憩いの小径。
紅葉でいっぱいになります。